【モスクワ共同】ロシアのプーチン政権批判を続けた反政府活動家ナワリヌイ氏が、ロシア北極圏の刑務所で不審な死を遂げてから16日で2年になった。支持者らはモスクワ南東部の墓で献花し、追悼した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン