ミラノ・コルティナ冬季五輪カーリング女子日本代表の小谷優奈(27)は、先天性の心臓の難病「純型肺動脈閉鎖症」を克服し、夢舞台で躍動している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン