厚生労働省は16日、がんや難病の患者のゲノム(全遺伝情報)を網羅的に調べ、データの収集や保管などを担う「日本ゲノム医療推進機構」を、国立がん研究センター内に来月設立する方針を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン