ドジャースの大谷は16日、今キャンプ2度目の実戦形式の打席で「初安打」を放った。マイナー所属の右投手の外角直球を捉え、鋭い打球を右中間へ。打者専念で出場するWBCへ感覚を養った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン