津波発生時、住民や観光客に避難場所を分かりやすく知らせるため、バルーン型の避難標識を目印として掲げる実証実験が17日、仙台市内の津波避難タワーであった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン