通算獲得メダル数が10となった高木美帆は、日本勢歴代3位に並んだ。上位は1950~70年代に活躍した体操男子の選手がひしめいており13個の小野喬が1位、12個の加藤沢男が2位。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン