日本政府は18日、対米投融資の第1号案件に決まった3事業について、ソフトバンクグループ(SBG)や日本製鉄など複数の日本企業が関心を示していると公表した。関連機器の供給や製品の購入を想定する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン