【マニラ共同】フィリピンのサラ・ドゥテルテ副大統領は18日、マニラで記者会見し、2028年の次期大統領選への立候補を表明した。対立するマルコス大統領の政権運営は「耐えられない」と批判した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン