アルペンスキー女子の安藤は「自分の可能性を信じ、強い気持ちでスタートする」と自身3度目の五輪に挑んだ。最も得意な回転に専念した大会。しかし過去2大会と同様、またも痛恨の1回目途中棄権となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン