全国の高検や地検のトップらが集まる検察長官会同が19日、法務省で開かれた。畝本直美検事総長は訓示で、現職検事による不祥事が相次いだとして「検察官としてあるまじき振る舞いと言わざるを得ない」と指摘。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン