コメ卸大手の木徳神糧の竹内伸夫会長は19日、今年の新米が出回れば赤字覚悟の「処分売り」が起き、店頭価格は下がるだろうとの見方を示した。現状の高値は消費者の理解が得られず「販売が減っている」と指摘。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン