大阪市は19日、金地金21キロ(約5億6千万円相当)の寄付を受けたと発表した。匿名を希望する寄付者は、水道管の老朽化対策への使用を求めており、市は今後具体的な用途を検討する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン