表彰台で笑顔を見せた2人は、演技後にそれぞれの涙を流した。ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート女子で坂本花織(25)が銀メダル、初出場の中井亜美(17)が銅を獲得した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン