前回北京五輪からメダルの輝きは増したが、目指した「金」にわずか1・89点届かなかった。フィギュアスケート女子でSP2位から逆転を狙ったフリー。一つのミスが明暗を分けた坂本は、悔し涙を抑えられなかった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン