政府は、災害など緊急事態への対処を担う部署の呼称を「事態室」から「国家危機管理室」へと変えたことに伴い、東京都内の内閣府庁舎に20日、看板を設置した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン