無欲を貫き、米国にフィギュアスケート女子で24年ぶりの金メダルをもたらした。SPを終えて「メダルはいらない。プログラムをちゃんと滑って自分のストーリーを伝えたいだけ」と語っていた20歳のリュウ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン