日本私立学校振興・共済事業団は20日、2025年度の私学助成金について、東京女子医大は全額不交付にすると決めた。新校舎建設工事を巡る背任事件で元理事長が逮捕・起訴され、2年連続の措置となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン