【パリ共同】スペイン北東部バルセロナの世界遺産で建築家アントニ・ガウディの未完の代表作サグラダ・ファミリア教会で20日、主塔「イエス・キリストの塔」の頂上に最後の部品が取り付けられた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン