山口県下関市豊浦町川棚の正琳寺で住人とみられる5人が死亡した火災で、燃えた複数の建物のうち、全焼したのは木造の住居兼本堂と納屋だったことが21日、下関市消防局への取材で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン