陸上の日本選手権クロスカントリーが21日、福岡市海の中道海浜公園で行われ、男子10キロは3000メートル障害で昨年の世界選手権8位の三浦龍司(SUBARU)が29分20秒で2連覇した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン