スピードスケート男子マススタートの佐々木翔夢が1回戦で2位に入り、16人による決勝に進出した。日本チーム最年少で11日に20歳となったばかりの有望株。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン