WBCを見据えてオープン戦の「開幕投手」を務めたドジャースの山本が21日、初登板を充実の表情で終えた。失策絡みで2失点したものの、一回は2三振を奪って走者を許さなかった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン