被爆者団体「長崎県被爆者手帳友の会」は22日、核兵器廃絶を訴えるため米国に渡航した代表団の報告会を長崎市の長崎原爆資料館で開き、被爆者で医師の朝長万左男会長(82)が核保有国間での「対話と信頼醸成」… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン