中国電力が使用済み核燃料中間貯蔵施設の建設を計画している山口県上関町で、任期満了に伴う町議選(定数10)が投開票され、計画賛成派5人が当選確実した。一方、反対派は3人全員が当選確実。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン