東日本大震災と同程度の大規模地震や災害が居住地域で発生したと想定した場合、自らの対策や備えが不足していると回答したのは、69・2%に上ることが25日までに、日本赤十字社の意識調査で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン