京都市の松井孝治市長は25日の市議会本会議で、市民の市バス運賃を観光客より安くする「市民優先価格」の運賃案を明らかにした。市民は、市民以外より150~200円安くする方針。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン