平成以降で国内最大の3370ヘクタールが延焼した岩手県大船渡市の山林火災は、26日で発生から1年となる。焼けた木の伐採は一部にとどまり、山肌の所々に焦げ跡が残る。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン