【ニューヨーク共同】米紙ニューヨーク・タイムズは25日、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタイン氏と交流があったハーバード大のサマーズ元学長が、学年度末で教授職を退任すると報じた。