札幌市の北海道立定時制高校の内部文書に重度の障害がある受験生を事前に排除するかのような記載があった問題で、北海道教育委員会は26日、別の内部文書で不登校の生徒を「行動障害」と記載していたと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン