佐賀県警科学捜査研究所(科捜研)のDNA型鑑定不正で、佐賀地検は27日、虚偽有印公文書作成・同行使と証拠隠滅の罪で福岡県春日市、元科捜研法医第1係主査冨永剛弘容疑者(42)を在宅起訴した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン