2011年3月の東日本大震災の津波で児童と教職員84人が犠牲になった震災遺構・旧大川小(宮城県石巻市)について、校舎保存の在り方を考えるシンポジウムが28日、仙台市で開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン