広島は昨秋の右肘手術からの復活を期す大瀬良が直球で押し、3回無失点。先発候補のターノックは球威が光り、4回1失点だった。楽天は滝中が変化球主体で3回2/3を無失点と先発枠入りへ前進。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン