世界遺産・高野山に春を呼ぶ「高野の火まつり」が1日、和歌山県高野町の高野山真言宗総本山金剛峯寺前の広場で行われた。僧侶らが護摩木をたいて招福と厄よけを祈願し、約千人の参詣客らが荘厳な法要を見守った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン