札幌冬季五輪などの公式マークをデザインし、国内外で数々の受賞を重ねたグラフィックデザイナー、永井一正(ながい・かずまさ)さんが2月23日、急性呼吸不全のため死去した。96歳。大阪市出身。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン