希少がんの一種「小腸腺がん」に、別のがん治療に使われている既存薬が有効な可能性があると、国立がん研究センターなどが2日発表した。薬は尿管などで生じる尿路上皮がんの治療薬「エンホルツマブベドチン」。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン