内閣府は2日、日本海溝・千島海溝でマグニチュード(M)7以上の地震が発生した場合などに、後発地震への注意を促す「北海道・三陸沖後発地震注意情報」の名称を維持すると明らかにした。有識者検討会で報告した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン