国庫補助金を活用した広島県の災害復旧工事に関する公文書に虚偽記載が見つかった問題で、県は3日、計64件の虚偽記載があったと発表した。うち21件、約5千万円分の補助金申請に虚偽記載が影響。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン