日本天文学会は4日、2025年度の日本天文遺産に、伊能忠敬による緯度観測を記念し江戸時代に建立された二つの石碑「星座石と陸奥州気仙郡唐丹村測量之碑」(岩手県釜石市)と、日本初の赤外線観測専用望遠鏡「… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン