スズキは4日、カナデビアの「全固体電池」事業を7月1日に買収すると発表した。全固体はリチウムイオン電池と比べ発火リスクが低く、電気自動車(EV)向けの次世代電池の本命とされる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン