奈良文化財研究所は5日、飛鳥時代に迎賓館のような供宴施設があったとされる石神遺跡(奈良県明日香村)の東側から、7世紀後半から末に造られた塀の跡が新たに見つかったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン