宇都宮市中心部、馬場通り2丁目の「バンバ地区」の再開発事業を進める宇都宮バンバ地区市街地再開発準備組合(斎藤高蔵(さいとうこうぞう)理事長)は5日、市内で周辺住民などを対象に説明会を開き、約200戸が入る26階建てタワーマンションと、ビジネスホテルや商業施設が入る12階建てビルなどの整備計画案を示した。2030年度に着工し、33年度の完成を目指す。
残り:約 444文字/全文:626文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする


