ミャンマー中部バゴーの農村で、村人たちが高い木に手作りのはしごをかけ、樹液を発酵させたヤシ酒「タンイエ」を回収していた。保存が難しく最大都市ヤンゴンなどの都市部にはあまり出回らない。