大阪府八尾市の住宅で昨年2月、コンクリート詰めにされた女児の遺体が見つかった事件で、傷害致死と死体遺棄の罪に問われた叔父の無職飯森憲幸被告(42)の裁判員裁判が6日、大阪地裁(伊藤寛樹裁判長)で開か… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン