上野賢一郎厚生労働相は6日の記者会見で、市販薬と効能などが似た「OTC類似薬」の見直しにより、公的医療保険の加入者1人当たりの社会保険料を年間約400円減らせるとの試算を明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン