神奈川県住宅供給公社の賃貸住宅に住む住民ら8人が一方的に家賃を増額されたとして、過払い分の返還などを求めた訴訟の差し戻し控訴審判決で、東京高裁は6日までに住民側の控訴を棄却した。4日付。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン