レールのゆがみや周囲の状況を点検する保線作業の負担を減らそうと、公益財団法人鉄道総合技術研究所(鉄道総研)が作業を支援するアプリを開発した。低コストで導入でき、点検結果のばらつき解消が見込める。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン