高市早苗首相の国会答弁の回数が大幅に減っている。3日までの衆院予算委員会の基本的質疑(3日間)では、昨年の臨時国会と比べ4割以上減少。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン