富山市の富山地方鉄道の線路で2023年、保線作業員が列車にはねられ死亡した事故で、現場責任者として列車との接触事故を防ぐ義務があるのに作業員を確実に退避させなかったとして、業務上過失致死罪に問われた… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン