小学館のマンガワン編集部が、漫画家の性加害を把握しながら新連載の原作者に起用した問題で、京都精華大マンガ学部が小学館との連携活動を一時的に停止することが9日分かった。5日の教授会で決定したという。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン