【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は9日、イランが濃縮度60%のウランを中部イスファハンの核施設で保管しているとの見方を示した。訪問先のパリで記者団に述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン